• 英語を通して想像力、創造性、自信を!松阪イングリッシュは英語教育を通して人間性を育みます

ワークショップ

ワークショップ「Acting in English」

ワークショップとは?

昨今、至るところで耳にする「ワークショップ」という言葉。 「体験型講座」という意味を持つ「ワークショップ」は、一方的に講座を受けるのではなく、参加者が実際に参加・体験することが大きな特徴であり、学び・創造、トレーニングや問題解決の場として広く認知されています。

演劇界からスタート!「ワークショップ」の起源

20世紀中頃のアメリカ演劇界において、演劇の新しい形態を創造するための試みとして行われるようになった集いを「ワークショップ」と呼んだことが事の始まりでした。
その試みは世界中から注目を集め、20世紀後半には世界中の演劇界で同様の「ワークショップ」がさかんに行われるようになりました。
その後、日本でも演劇や美術の「ワークショップ」が行われるようになり、現在では芸術分野に限らず、ダンス・音楽・手芸・ヨガなど、あらゆる分野で行われています。

Matsusaka English が提供するワークショップ「Act in English」

Matsusaka Englishでは、「演劇スタイル」を取り入れた体験型の英語学習として、ワークショップを提供しています。
このワークショップでは、演劇を通してコミュニケーション英語を学びます。同時に物語を通じて、地域や年齢が異なる仲間との共感力やチームワークを体験します。英語を話すだけでなく、からだ全体を動かしながら、集中力と聴解力、それに呼応する力を身に付けます。演劇の練習の中で「想像力」と「創造性」広げ、自分を信じる力と英語を自然に、そして効果的に体得することができます。 それは、学校での机に座った丸暗記や単純な繰り返しの教育では得ることが難しい、自然で貴重な英語体験となることでしょう。

土日祝日に10日~14日間程度の予定で不定期的に開催。これまで、津市、亀山市などで開催実績あり。今後も、場所を続々と拡大予定に向け準備中。